レトロフリークでプレイ可能な歴代レトロゲーム機を一挙解説!!

レトロフリークでプレイ可能な歴代レトロゲーム機を一挙解説!!
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レトロフリークは、1台で11機種(追加で最大15機種)9000タイトル以上のカートリッジに対応した至高のレトロゲーム互換機である。

今までにはなかったPCエンジンHuカードの互換性カートリッジ端子の劣化を防ぐことができるインストール機能高画質・高音質なHDMI出力や、どこでも中断できるクイックセーブ機能など、当時のゲームをより鮮明に、より遊びやすくする為の機能が数多く搭載された至れり尽せり状態のレトロゲーム互換機なのだ!!

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全く新しいレトロゲームの遊び方!!

1台で11機種(追加で最大15機種)9000タイトル以上のカートリッジに対応したレトロフリークなら、子供の頃に夢中になってプレイしたあの時の興奮や感動が、懐かしくもあり新鮮な感覚でとことん遊びつくせるのである。

つまり・・・

これや、これも・・・

レトロゲームソフトをイメージした画像01です。

そして、これもっ!

レトロゲームソフトをイメージした画像02です。

まだまだ、これも~~~っ!!
遊べてしまうのだ!!!゚(≧∇≦)/

レトロゲームソフトをイメージした画像03です。

さらに

これや、これもっ!

レトロゲームソフトをイメージした画像04です。

これだって!!
TVの大画面でプレイできてしまうのでレトロゲームファンにとって嬉しい限りなのだ!!!

レトロゲームソフトをイメージした画像05です。

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レトロゲームのあふれる魅力を堪能しよう!!

色々なレトロゲーム機の画像です。

レトロゲームの持つ魅力には「遊ぶ」という感覚に特化したアイデアや、バグ・裏ワザといったことを発見するといった 1人でプレイする楽しさだけでなく、友達との情報交換、一緒にプレイする楽しさなど現代のゲームとは一味ちがった遊び方がとても思い出に残るものとして私たちを魅了してくれたのが最大の魅力ではないかと思う。

そして、その魅力はファミコンに限らず、PCエンジンやメガドライブなどにも数多くの「魅力あふれる名作」があるのも事実だ。

現在ではバーチャルコンソールやゲームアーカイブスといったダウンロードして遊べるゲームがかなり充実してきたものの、版権や肖像権によりそこに含まれない名作をプレイしたいと思っている人も多いはず!!

そんな人におすすめしたいのが1台で11機種(追加で最大15機種)9000タイトル以上プレイできる「レトロフリーク」なのである!!

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レトロフリークの魅力 其の壱 ダントツの対応機種 

レトロフリークは、1台で11機種(追加で最大15機種9000タイトル以上のゲーム機用カートリッジを接続してプレイできるのだ!!

 レトロフリーク対応カートリッジ

1.ファミリーコンピュータ
2.スーパーファミコン
3.Super Nintendo Entertainment System(NTSC/PAL)
4.ゲームボーイ
5.ゲームボーイカラー
6.ゲームボーイアドバンス
7.メガドライブ(NTSC/PAL)
8.GENESIS(北米版メガドライブ)
9.PCエンジン
10.TurboGrafx-16(海外版PCエンジン)
11.PCエンジン スーパーグラフィックス
※メガアダプタ使用時はセガ・マークIII/SG-1000対応

そして更に周辺機器ギアコンバーターを追加すると、なんと最大15機種のレトロゲームに対応!!

 ギアコンバーター対応カートリッジ
12.ゲームギア(カートリッジ)
13.セガ・マークIII(カートリッジ/マイカード・マークIII)
14.SG-1000(カートリッジ/マイカード/オセロマルチビジョン用カートリッジ)
※SC-3000およびセガ・キーボードによるキー操作、各種周辺機器による操作には対応していません。

 NESカートリッジコンバーター対応カートリッジ 
15.Nintendo Entertainment System(NTSC/PAL)

どのゲーム機をプレイする際においても、わかりやすくて簡単に扱えるメニュー画面でとても遊びやすいのが特徴なのだ。

レトロフリークのメニュー画面の画像です。

レトロフリークの魅力 其の弐 卓越したセーブ機能

いつでもどこでも中断できるクイックセーブ機能により忙しいお父さん世代にもピッタリ!!

レトロフリークでは、ゲーム中どこでも好きな場所でセーブができ、いつでもそこから再開できるクイックセーブ機能が搭載されている。

ゲーム終了時に自動で再開用の「自動再開データ」を作成するクイックセーブと、プレイヤーの自由な時に好きな場面で出来るクイックセーブがある。
後者については、セーブの保存スロットが各ゲームソフトに対して 100ヵ所まで用意されているという充実ぶりだ。

そして、レトロフリークではカートリッジのゲームをレトロフリークにインストールできるので、既にバッテリーバックアップの電池が切れているカセットでも安心してプレイすることが可能だ。
また、カートリッジ内に残っているセーブデータをレトロフリーク側に保存することもできる。

レトロフリークには、他にはない卓越したセーブ機能が備わっているので忙しいお父さんやお母さんでも時間の制約に縛られず、ちょっと時間の合間でも安心してプレイできるのだ。

レトロフリークの魅力 其の参 圧倒的な対応ソフト数

バーチャルコンソールやゲームアーカイブスにならない名作を遊びつくせる!!

レトロフリーク最大の魅力とも言えるのが1台で11機種(追加で最大15機種)9000タイトル以上のゲームカートリッジがプレイできるという互換機としては類を見ない圧倒的なソフトの対応数だ。

版権や肖像権などの理由により、バーチャルコンソールやゲームアーカイブスなどのダウンロードコンテンツとして配信されないゲームソフトも数多く存在しているのだが、レトロフリークならそんな版権物ゲームソフトもカートリッジさえあればとことん遊び尽くせるのだ!

レトロフリークで遊べる機種を振り返ってみよう!!

1.ファミリーコンピュータ

ファミコンの画像です。

メーカー:任天堂
発売日 :1983年7月15日
種別  :据置型ゲーム機
売上台数:国内 1,935万台
     世界 6,191万台

あちこちで目にした風景。「母ちゃん、うちもファミコン買ってよ!!」

家庭用ゲーム機の代名詞ともいうべき存在になった誰もが知っている「ファミコン」は、日本国内において初めて本格的に普及した家庭用ゲーム機の革命的存在だ。
「スーパーマリオ」シリーズや「ドラクエ」「FF」シリーズなどのキラーソフトが数多く発売されたことにより爆発的なヒットを遂げた。
対応ソフト数は 1050タイトル以上になり、任天堂非公認のソフトも数多く存在している。まさに伝説の家庭用ゲーム機である。

代表作:スーパーマリオブラザーズ
    ドラゴンクエストシリーズ
    プロ野球ファミリースタジアム など

2.スーパーファミコン

メーカー:任天堂
発売日:1990年11月21日
種別:据置型ゲーム機
売上台数:国内 1,717万台
     世界 4,910万台

発売日はどこも売り切れ。再入荷が待ち遠しかったスーパーファミコン!!

ファミコンの後継機として登場したスーパーファミコン。16 Bit のハイスペックなCPUを搭載しグラフィックやサウンド、演出効果など多くの面で劇的に進化したゲーム機。
参入メーカーはなんと 137社。ソフト数は 1448タイトル。この数字を見ても如何に注目を集めていたかが伺える。
同時発売タイトルの「スーパーマリオワールド」がスーファミの普及を一気に勢い付けた。’90年代前半、家庭用ゲーム機の王者に君臨したスーパーファミコンである!

代表作:ファイナルファンタジーシリーズ
    ゼルダの伝説 神々のトライフォース
    クロノ・トリガー など

3.Super Nintendo Entertainment System

メーカー:任天堂
発売日:1991年8月13日
種別:据置型ゲーム機
売上台数:北米 2,335万台
     世界 4,910万台

北米では「スーパーニンテンドー」と言えば通じるよ!

スーパーファミコンの北米版・ヨーロッパ版であり、Nintendo Entertainment Systemの後継機。北米版では日本版のスーパーファミコンとはデザインが異なり、角ばった形状に配色が青紫基調となっているのが特徴。
コンソール部に斜体フォントで「Super Nintendo」と書かれたロゴが印象的だ。ヨーロッパ版については日本版と同じデザインであるが、北米版・ヨーロッパ版どちらも日本版とのカセット間の互換性はない

代表作:EarthBound(日本タイトル:MOTHER2 ギーグの逆襲)
    Street Fighter II Turbo(日本タイトル:ストリートファイターII ターボ)
    Super Castlevania IV(日本タイトル:悪魔城ドラキュラ) など

4.ゲームボーイ

ゲームボーイ本体の画像です。

メーカー:任天堂
発売日:1989年4月21日
種別:携帯型ゲーム機
売上台数:国内 3,247万台
     世界 1億1,869万台

「子供が全力疾走した自転車カゴから落としても壊れない」のが目標だったゲームボーイ!!

「ゲーム&ウォッチ」をヒットさせた任天堂が、次世代型の携帯ゲーム機として発売したのがゲームボーイ。
スーパーファミコンの開発が進む最中に「今更モノクロで売れるのだろうか」いう意見を裏切るかのように大ヒットを記録した。中でも423万本を超えるヒットとなった「テトリス」はとにかく夢中になって遊んだものである。
単3電池を常にストックしていた思い出が懐かしい。

代表作:ポケットモンスターシリーズ
    テトリス
    スーパーマリオランド など

5.ゲームボーイカラー

メーカー:任天堂
発売日:1998年10月21日
種別:携帯型ゲーム機

GB誕生から9年の時を経てカラー表示が可能になったGBの上位機種!

ゲームボーイとの互換性を持ち上位機種として開発されたゲームボーイカラー。モノクロだったゲームボーイに対し、32768色中最大56色まで表示可能となった。
オリジナルカラーに加え、「トイザらス限定カラー」「ローソン限定カラー」など、本体のカラーバリエーションも多く発売された。

代表作:ポケットモンスターシリーズ
    ゼルダの伝説シリーズ
    星のカービィ など

6.ゲームボーイアドバンス

ゲームボーイアドバンス本体の画像です。

メーカー:任天堂
発売日:2001年3月21日
種別:携帯型ゲーム機
売上台数:国内 1,696万台
     世界 8,151万台

スーパーファミコンの能力を大きく上回る性能を持つGBA!「携帯型SFC」の異名を持つ!!

ゲームボーイアドバンスはゲームボーイシリーズの後継機。それまでのソフトとの互換性を99%持ちながら、ハードウェアの能力はスーパーファミコンを大きく上回る機能を搭載している
そのためスーファミの移植版やリメイク版のゲームも数多く発売された。神ゲー的・名作ソフトが数多く存在している名機だ。マイナーチェンジで画面が傷付きにくいクラムシェル(折りたたみ式)が発売されたのも印象的だ。

代表作:ポケットモンスターシリーズ
    マリオカートアドバンス
    ロックマンエグゼ4トーナメント ブルームーン・レッドサン など

7.メガドライブ

メーカー:セガ・エンタープライゼス
発売日:1988年10月29日
種別:据置型ゲーム機
売上台数:国内 358万台
     世界 3,075万台

コアなファンを虜にした名作タイトルが数多く登場した!!

セガ・マークⅢ及びマスターシステムの後継機として発売された家庭用ゲーム機。発売当時「時代が求めた16ビット」というキャッチコピーを掲げ、いち早く16bitコンピュータを搭載して登場したセガにおいて 5番目の家庭用ゲーム機。
ハードの性能の高さからアーケードで展開していた作品が数多く移植された。セガが扱う歴代ハードの中でも特に人気が高い名機である。

代表作:ソニック・ザ・ヘッジホッグシリーズ
    ファンタシースターシリーズ
    サンダーフォースⅣ など

8.SEGA GENESIS(北米版メガドライブ)

Sega Genesis本体の画像です。

メーカー:セガ・エンタープライゼス
発売日:1989年8月14日
種別:据置型ゲーム機
売上台数:北米 2,000万台
     世界 3,075万台

メガドライブの米国・カナダ版。「ジェネシス」って名がカッコイイよね!

SEGA GENESISはアメリカ・カナダ・メキシコで主に発売されたメガドライブ北米版。ヨーロッパやイギリス・フランスなどの欧州地域でも発売されたが日本と同じメガドライブとして扱われている。
国内ではメガドライブ 358万台の売上に対し、北米では2000万台・欧州では839万台と世界市場では「Super Nintendo Entertainment System」と互角の戦いを繰り広げた

代表作:SONIC THE HEDGEHOG(日本タイトル:ソニック・ザ・ヘッジホッグ)
    Alex Kidd(日本タイトル:アレックスキッド)
    Wonder Boy in Monster World(日本タイトル:ワンダーボーイV モンスターワールドIII) など

9.PCエンジン

PCエンジン本体の画像です。

メーカー:NECホームエレクトロニクス
発売日:1987年10月30日
種別:据置型ゲーム機
売上台数:国内 392万台
     世界 1,000万台

1987年当時の家庭用ゲーム機の常識を覆す高速・高性能で発売されたヒット作!!

PCエンジンは、ハドソンと日本電気ホームエレクトロニクス(NEC ホームエレクトロニクス)により共同開発された家庭用ゲーム機。ファミコン全盛期当時の家庭用ゲーム機の常識を覆す高速で高性能な機能を備えての登場に衝撃が走った。
今でも人気の高い作品が多く発売されており、国内のおいて一時はスーパーファミコンに次ぐ 24.7%のシェアを占めるほど多くのファンを獲得した。

代表作:PC原人シリーズ
    改造町人シュビビンマンシリーズ
    ドラゴンスピリット など

10.Turbo Grafx-16(海外版PCエンジン)

Turbo Grafx-16本体の画像です。

メーカー:NECホームエレクトロニクス
発売日:1989年8月29日
種別:据置型ゲーム機

PCエンジンの海外版は国内版より大きいサイズで登場!

Turbo Grafx-16は PCエンジンの北米版。オリジナル版は本体が小さい割に価格が高いという海外の消費者心理を考慮し、敬遠されるのを防ぐために国内版の約 2倍の大きさのデザインとなった。
SEGA GENESIS(メガドライブ北米版)や、SNES(スーファミ北米版)に対抗するため画像処理など一部の機能に対し16ビットを搭載したのだが、参入メーカーが少なかったためにヒットには繋がらなかった。

代表作:NINJA SPIRIT(日本タイトル:最後の忍道)
    BONK’S REVENGE(日本タイトル:PC原人2)
    J.J. & JEFF(日本タイトル:カトちゃんケンちゃん) など

11.PCエンジン スーパーグラフィックス

PCエンジンスーパーグラフィックス本体の画像です。

メーカー:NECホームエレクトロニクス
発売日:1989年11月30日
種別:据置型ゲーム機

PCエンジンの最上位後継機種。モビル〇ーツを思わせる重厚なボディ!!

PCエンジンと比較してスプライト・バックグラウンドの表示能力を 2倍に強化し、ハイスペックを売りにしていた。PCエンジンソフトとの互換機能はあるものの、
専用ソフトが5本しか発売されなかったという切ない結果に終わったハード機である。

代表作:大魔界村
    魔動王グランゾート
    オルディネス など

12.ゲームギア

ゲームギア本体の画像です。

メーカー:セガ・エンタープライゼス
発売日:1990年10月6日
種別:携帯型ゲーム機
売上台数:国内 178万台
     世界 1,041万台

キレイな画面に感動!けれど・・・くっ!電池がもたない・・・。

ゲームギアは、日本で初めてカラー表示が可能となった携帯ゲーム機。セガ・マークⅢ及びマスターシステムとほぼ同等の性能を持ちマスターシステムのタイトルも多く移植された。
非公認ながらマークⅢ用カセットをゲームギア用に変換するコンバーターが発売されたほど。
しかし価格がメガドライブとほとんど変わらない19800円で割高感があったということと、高性能なだけに単3アルカリ電池 6本で 3時間しかもたないという問題があった。

代表作:テイルスのスカイパトロール
    魔導物語A~ドキドキバケーション~
    女神転生外伝ラストバイブルスペシャル など

13.セガ・マークⅢ

セガマークⅢ本体の画像です。

メーカー:セガ・エンタープライゼス
発売日:1985年10月20日
種別:据置型ゲーム機

マジで!めっちゃキレイ!!かなりの衝撃を受けました!!

セガ・マークⅢは、ファミコンをはるかに凌駕するグラフィック性能を搭載し「打倒ファミコン」の掛け声のもとに開発された経緯があるゲーム機だ。
SC-3000シリーズ(SG-1000/SG-1000Ⅱ)やオセロマルチビジョンとの互換性を持ち、機能面を強化して作られた。
セガ・マークⅢ発売初期には「北斗の拳」、後期では「ファンタシースター」など当時ファミコンでは再現できないような高品質で、今なお人気が高い作品が数多く登場した。
このマークⅢがきっかけでセガファンになったというユーザーは少なくない。

代表作:北斗の拳
    ファンタシースター
    スペースハリアー など

14.SG-1000

セガSG-1000本体の画像です。

メーカー:セガ・エンタープライゼス
発売日:1983年7月15日
種別:据置型ゲーム機

SC-3000をベースに、よりゲームに特化し構成された製品。SG-1000SGは「Sega Game」の略。

SG-1000とは、ゲームパソコンであるSC-3000( MSXと同等の性能を持っている )からキーボードを切り離し、低価格での販売を実現したセガ初の家庭用ゲーム機
大ヒットこそはないもののセガの予想を上回る16万台という売上を記録し、ここから徐々に家庭用ゲーム機の開発に力を注ぐようになりセガ・マークⅢへと繋がる。

代表作:スターフォース
    ロードランナー
    エレベーターアクション など

15.Nintendo Entertainment System

Nintendo Entertainment System本体の画像です。

メーカー:任天堂
発売日:1985年10月18日
種別:据置型ゲーム機
売上台数:北米 3,400万台
     世界 6,191万台

ファミリーコンピュータをベースにした海外版。

ファミリーコンピューターの北米・欧州版。角ばった四角い形状とグレーなボディが特徴。カートリッジも日本の形状とは異なり、やや大きめのものとなるため日本版ファミリーコンピューターとの互換性はない。
全世界で 6000万台を売り上げ、圧倒的なシェアを獲得した家庭用ゲーム機である。

代表作:The Legend of Zelda(日本タイトル:ゼルダの伝説)
    Kirby’s Advanture(日本タイトル:カービーの冒険)
    Super Mario Bros.(日本タイトル:スーパーマリオブラザーズ) など

【まとめ】

国内のゲーム機だけじゃなく、海外のゲームソフトまでプレイ出来るのはレトロフリークだけが持っている魅力的なメリットだと感じている。興味が湧いたときソフトさえ入手できれば遊べるからだ。
Amazonなどで海外版タイトルで検索すると意外なものが見つかるかもしれないので、気になる方はぜひ検索してみよう!! 😉 

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